Google+

オンエア



☆ ハングアウト オンエア( LIVE ) ☆




☆ ツイキャスLIVEのお知らせ☆



☆ ツイキャス視聴はこちらをクリック(ツイキャスサイトに跳びます)☆

2014-05-09

久しぶりに#6 F10フリーフロー ( 過去のヘミシンク日記から )

今日のお昼は明太子パスタ、夜は焼きそば・・・
面食い・・・イヤ、麺食い大王のヒビキです。

今回の前置きはこんだけで、さっそくヘミシンク報告をば・・・

最近ずっとWave1の#3を聴き込んでて、スランプではないけど何故かクリックアウトの嵐状態になっていたんで、チョッチ目先を変えて、#6 F10フリーフローを聞くことにしました。
ヒデさんの"ヘミシンク完全ガイドブック Wave1"のブリーフィングによると、特にこのエクササイズは「何を意図するか」つまり、目標が大事だとのことで、始める前に「以前見た、草原のビジョンの先が見たい」との目標を設定しました。

で、始めました。ホンの簡単なガイダンスのみで、後は自分の意志で進めていくのでちょっと違和感がありましたが、無事に進めることができました。
アファメーションの最後に、さっきの目標をプラスして宣言。
F10へのガイダンスもないので不安でしたが、練習通り"10、10、10・・・"とイメージしていると、今で通り身体の変化が感じられて(大概は心臓の鼓動音)F10に着いたと感じられました。

とりあえずガイドさんに(いると仮定して)
「前の景色の先が見たいのでお願いします。」
と言ってみました。
何となくビジョンが浮かびそうなんだけど、不安定なんで「呼び水」として以前のイメージを"想像"してみました。
それっぽいイメージを作って待ってると・・・
気がつくと階段を下りている感じがしました。ガイドさんか誰かが隣に付いてくれてるような感じがしましたが、姿は見えません。
下りるとそこは、何となく古い感じのする大きなホール?
本がいっぱいあるように感じたので、図書館かもしれません。
ただの古い感じではなく、威厳のある古さ・・・ホグワーツ魔法学校みたいな感じ。
その図書館?の隅の方にある小部屋か 小さな階段を抜けると 何やら円形のテーブルがたくさん並ぶ談話室か喫茶室みたいなところにでました。
人?がたくさんいるような、いないような・・・気配は感じるけど、"観え"ないっていうのが一番適当な表現かも・・・
そこが中庭に面していて、その中庭のアーチを抜けると 窓から見えた草原らしい。
そこは急な下り坂になっていて ずぅーっと先まで続いている。
振り返ると大きな建物。さっきまでの古くて威厳のあるイメージではなく、白っぽくて明るいイメージの建物。
上の方に、先ほど外を見ていた部屋があると感じる。窓辺に誰かが・・・女性っぽい?
また振り返り、草原に出たいのだが・・・意識が不安定になってイメージが崩れる・・・クリックアウトはしてないはずだが C1近くまで戻ってしまった感じ。慌ててF10に戻るように意識して戻った途端、帰ってこいのガイダンス・・・
今日のは、はっきり見えた!!ってんじゃなくって、全編通してそのように感じたっていうイメージでした。
全部自分の"想像"だったと 疑うことも出来るんですが・・・
以前見えて、今回「呼び水」にしたイメージは、リゾートホテルっぽい白いイメージの部屋であって、最初に通り過ぎたホグワーツ魔法学校みたいなイメージは全く考えてなかったから・・・
やっぱり、全部が全部自分の"想像"ではなかったのでしょう。

そしていつもながら、最後の最後にいくつかの出来事が・・・
今回は左足の先が少し痺れた。それ以上にはっきり感じたのが、今回は右手。
はっきり感じたのだが、何か棒状のモノを握ってる感触がしました。
この感じは・・・と考えてみたら、以前練習したEBTの感触とそっくり。
オイラ、EBTは和太鼓のバチをイメージしていたんですが まさにその感触。ただし、イメージしたバチは、2つ。つまり普通のバチと同じく2つ一組なんですが、今回は右手だけに感じました。

それと、今回の気づきが一つ。F10に入った時にいつも感じる「心臓の鼓動音」。普通以上に大きくはっきり聞こえてF10に入ったと思えるのですが、イメージなどが見え始める、つまり何かを体験しだすと気にならなくなるか、聞こえなくなる。
あ、もう一つ。リラックスしてても、今一上手くいってないって感じた時、顎と、額、そして頭皮の緊張をとるってイメージしたら、確かに頭がゆるんで、すっと入れる様になります。
これは結構"効き"ます。


Twitter : @hibiki_hemi
Facebook : 稲原 響

© 2014 hibiki : スピスピ四方山話 All Rights Reserved. このエントリーをはてなブックマークに追加

0 件のコメント :

コメントを投稿