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2014-06-15

ディクシャギバーになるコース『アウェニングコース』修了しますたっ! ( 過去のヒーリング日記から )

一昨日と昨日の2日間、シータヒーリングの基礎を一緒に受講した上田さんご夫婦の指導の下、『アウェイニングコース』を受講してきました。

実は、シータヒーリングの受講の時まで、これについては”全く”知らなかったのですが…
ちょうどこのときに知ったのは、『知るべくして知る』、『その時が来た』みたいに感じたので是非とも受けてみたいと思ってたのですが…

なぜかタイミング等が全然合わず、延び延びになってまして。
他の方に受ける事もできるのですが、こっちもなぜかタイミングが(;^ω^)

そうこうしているうちに、等の上田さんの方から
『今度、週日なんですが開催したいと思ってますが、いかがですか?』
と、メールが。
シータ関係や何やらで、最近土日が不可なことが多く、これは”渡りに船”だと。
さっそくお願いして、実現の運びになりました。


さて、初日は…
『2012年に、何が起きると考えられるのか?』テーマでのお話の後(いや、ぢつは、この『2012年問題』は食傷気味だったのですが、今回のレクチャーは興味深く聴くことが出来ました。陰謀論や終末論は信じてないのですが、やっぱ聞くといい気はしなかったのですが…「そっち行きたい人は行けばいいか~オイラはこっち行くし~」と思えるようになったのは良かったです。)『ムーラマントラ』と『チャクラディアーナ(チャクラ瞑想)』の実践を行いました。
その後、ディクシャを受けて、シャバアサナ(20分程度横になる、いわゆるヨーガでいう『死体のポーズ』を行う)で1日目は終了。


そうそう、ディクシャというのは『悟りのエネルギー』と言われています。
『悟り』というとうさんくさく感じる人もおられるようで、今は『ワンネス意識』へと至る為のエネルギーと言うようです。
その人と、宇宙の根源を繋ぐように働くエネルギーといいますか。
平たく言えば『無条件の愛と光のエネルギー』かと。
で、これには”意図”を乗せることが出来まして。
病気が治るように、とか、豊かに~とか。
シータヒーリングとかと同じ、『オールマイティなエネルギー』です。


さて、2日目は、最初に『ディクシャとはどういうもので、2012年に対してどういう働きをするか』みたいな話があり、『呼吸瞑想』の実践、その後に昼食。
午後から、本格的にギバーになるためのエクササイズです。

これには準備がいりまして、『身体の準備』と『精神の準備』です。
『身体の準備』(これはチャクラを活性化させる)として、いくつか方法はあるそうですが今回は”40分間踊りまくる~”を参加者で選択しました。
いや、これが…決まりも何も無く、好き勝手に(音楽は流れてます)踊りまくるのですが~楽しいけれど、40分間休み無く~ってのは初めての経験やったので中々キツかったですね~(今も脚が痛い~)。
次いで『精神の準備』で”チャンティング”というのをやります。
簡単に言えば”決まったマントラを唱え続けてマインドの働きを消す”です。
ほぼ、50分間、これも休み無く(水分補給もせず)唱え続けます。
意味を考える必要はなく、ただただ文言を唱える~です。
こっちのがキツかった~

準備が整ったら、ムクティディクシャの本番です。
『パドカ』と呼ばれる聖なるモノを通じて強力なディクシャエネルギーを受け取り、いわゆる『回路を開き』ます。
この時にいろいろ見えたり聞こえたりする人もいるそうですが、オイラは特に…
何となく『感じ』がしただけで、劇的な体験が~では無かったですね。
でも、しっかりディクシャエネルギーは他の方に伝えられるようになりました。
『ワンネス意識』への変容は、まだですが、そのうち何とかなるでしょう~( ̄∇+ ̄)v



さて、ディクシャを受けるのと、この『アウェイニングコース』を受ける事の違いは。
コースはギバー養成なので、しゅうりょうすればディクシャを他人に送ることが出来る様になれます。
まぁ、ここが大きな違いと言えば違いなんですが。
ただ、ディクシャの大きな目的が『ワンネス意識に目覚める』事でして。

ギバーでなくとも、定期的にディクシャを受けていけば、徐々に『ワンネス意識』へのスイッチが入り目覚めます。そして、これは身体への負担が少ない分、時間がかかります。
スイッチが入ってから、実際に目覚めるのにはタイムラグがあるようで。
スイッチ入れるまで時間がかかる、というのが最大の問題点?ですね。

対して、ギバー養成の『アウェイニングコース』は、上記の様に強制的に自分の心身をある状態(大きなディクシャエネルギーが通れる状態)に持って行き、強制的にスイッチを入れる、というモノです。
この『ディクシャエネルギーが通る通路を強制的に開けるかどうか』の違いで、心身の負担…というか『努力』?をするか、時間はかかっても楽な方法をとるかの違いだけで、結果は同じ。

『ワンネス意識に目覚める』

が目的であることに違いは無いです。
ただ、ギバーになれば…
一人のギバーが10000人の人の潜在意識に影響を与え、その分、いわゆるアースチェンジの際に目覚める人が多くなる、と言われています。
まぁ、一種のボランティア?
いや、まぁ、オイラの場合は、『楽しそうだから』やっているのですが。

なんで、依頼がありましたら遠隔ディクシャはいつでもやらせていただきますし(シータ遠隔とセットでやるとええかも)、アウェイニングコースを受けたい方がおられたら、各地で開催されているようですので、ちょこっとググればヒットするかと。

中々、楽しい経験でした。
感謝~


Twitter : @hibiki_hemi
Facebook : 稲原 響

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